3月7日、第18回東南アジアフォーラム “Current and Future Condition of Aceh Society after 10 years of Tsunami” が、インドネシアのバンダアチェにて開催されました。
フォーラムには約60名が参加し、京都大学からは津田敏隆教授(生存圏研究所・所長)および河野泰之教授(東南アジア研究所・所長)がそれぞれ開会と閉会の挨拶を述べ、清水展教授(東南アジア研究所)が講演を行いました。また、ASEAN拠点からは藤枝URAが拠点紹介を行いました。

フォーラムの参加者

津田敏隆教授(生存圏研究所・所長)

清水展教授(東南アジア研究所)